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「問い合わせ数が月平均10件以上増加」
「従業員数が45名から120名へ拡大」を実現!
経営者のための商業出版実現セミナー
“本”で信用と売上を同時に高める方法

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セミナー概要

開催概要

開催日時 2026年5月28日(木)14:30~18:00 ※リアルタイム配信
参加形式 オンライン/無料
※お申し込みいただいたメールアドレスに視聴用URLをお送りいたします
注意事項 ・セミナー画面の録画、録音、撮影はご遠慮ください
・セミナー終了後、アンケートにご協力をお願いします
・競合他社の参加はお断りさせていただく場合がございます
・視聴定員があるため、参加できるのはお申込者のみになります

このセミナーで得られること

  • 商業出版を通じて「信用」と「売上」を同時に高める戦略
  • 出版社に選ばれるための企画設計と考え方
  • 編集者が実際に見ている“通る企画書”のポイント
  • 出版を集客・営業・採用につなげる具体的な活用方法
  • “著者”になることで実現できるブランディングと差別化

このような方向けのセミナーです

  • 価格競争から抜け出し、選ばれる会社になりたい方
  • 自社のブランド力や信用力を高めたい経営者の方
  • 営業に依存しない集客の仕組みを作りたい方
  • 実績や強みはあるが、うまく発信できていない方
  • 出版に興味はあるが、自分にできるか不安な方

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セミナー内容

本セミナーでは、中小企業の経営者・事業責任者の方を対象に、
商業出版を活用して「信用」と「売上」を同時に高める具体的な方法をお伝えします。
多くの経営者が直面する課題のひとつに、
「実績はあるのに、なぜか信用されない」「価格競争から抜け出せない」という問題があります。
特に、会社規模や知名度に左右されやすい中小企業においては、
“誰が言っているか”という信頼性が、受注・単価・採用に大きく影響する時代になっています。
実際に、大手企業に在籍していた頃は名前だけで信用を得られていたにもかかわらず、
独立後は「無名」であるがゆえに信頼を得られず、ビジネスが伸び悩む――
その壁に直面した経営者が出会ったのが「商業出版」という選択でした。
そして出版後、

  • 問い合わせ数が月平均10件以上増加
  • 仕事単価が1.5倍〜3倍に向上
  • 日経新聞・東洋経済など大手メディア掲載

など、“著者であること”が圧倒的な信用と機会を生む結果につながっています。
さらに別の事例では、出版をきっかけに採用が加速し、
従業員数が45名から120名へ拡大するなど、
経営そのものにインパクトを与える成果も生まれています。
本セミナーでは、こうした実例をもとに、単なる「本の出し方」ではなく、
経営戦略としての商業出版の活用法を体系的に解説します。
具体的には、

  • なぜ今、経営者に商業出版が必要なのか
  • 無名の経営者でも出版できる理由と仕組み
  • 出版社に選ばれる「出版企画書」の作り方
  • 出版を売上・単価アップ・採用につなげる方法
  • 自費出版との違いと失敗しない選択基準

など、実践的なノウハウを余すことなくお伝えします。
また、商業出版は「一部の有名人だけのもの」ではありません。
実際これまでに、500名以上の著者を輩出しており、
未経験・無名からでも出版を実現したケースが多数存在します。
重要なのは、「良い原稿を書くこと」ではなく、
市場に価値が伝わる企画を設計できるかどうかです。
そのための考え方と具体手法を、本セミナーで明確にお持ち帰りいただけます。
「本を出すこと」がゴールではありません。
本セミナーの目的は、
出版を通じて“選ばれる経営者”になり、事業を成長させることです。

  • 価格競争から抜け出したい方
  • 自社のブランド力を高めたい方
  • 営業に頼らない集客の仕組みを作りたい方
  • 採用や認知に課題を感じている方

このような経営者の方にとって、大きな転機となる内容です。
ぜひこの機会に、「出版」という武器を手に入れてください。

セミナーのカリキュラム

14:30 出版業界の基礎知識、商業出版と電子出版の違い、
出版テーマの発掘方法 など
(休憩)
15:30 編集者はどうやって著者候補を見つけているのか?
編集者が求める著者候補とは?
編集者が企画書のどこを見ているのか? など
(休憩)
16:30 出版する心構え、出版に対する考え方、
起業家・社長が出版するメリット
(休憩)
17:30 本講座カリキュラムのご案内
出版実現した書籍の解説
講座卒業生の実体験スピーチ

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商業出版を実現された方の声

大原 昌人さま 株式会社ダニエルズアーク代表取締役

大原 昌人さま

株式会社ダニエルズアーク
代表取締役


『4000万人の購買データからわかった!売れない時代にすぐ売る技術』(サンマーク出版)

≪出版の動機≫

個人のブランディングという観点から、「出版」を検討するようになりました。
私は、大手である楽天株式会社を辞め、自分で会社を起こしビジネスを始めていく中で強く感じた事があります。
それは「社会に対する信頼やインパクト」の重要性でした。今までは「楽天」という名前をこちらが出せば、相手の企業からは即座に返答があり、こちらまでわざわざ足を運んでくれるという状況が当たり前の世界でした。
しかし、スタートしたてのベンチャーや1人社長の会社を、赤の他人はあまり信用しません。
そんな課題とブランディングの重要性を感じていた日々で出会ったのがこのビジネス著書養成スクールでした。
「良質な少ない仕事を、高単価で受注していく」という事を仕事のスタンスとして掲げていた際に、無名の個人が大手企業がひしめく中で何も無しに戦っていく事に限界を感じていました。つまり、赤の他人に対して自分をブランディングし、信頼を得るという事が出来ておらず、というのが最大の悩みでした。

≪出版後に変わった事≫

出版後に、仕事の問い合わせが月に平均でプラス10件増えました。
また、仕事の単価も1.5倍~3倍近く上がりました。
今まで、社会的な信用やインパクトがない無名の状態では、仕事も下請けのような立ち位置でした。しかし、書籍出版後においては、ある意味「専門家」としてお仕事に呼ばれるのですから、単価が上がる事は当然です。
また、日経新聞掲載、東洋経済オンラインでのコラム連載、週刊SPA! 掲載など、通常では数百万円払っても載る事が難しいとされているメディアにも、著者として掲載いただきました。春からは、テレビ局とのタイアップ番組のお話もいただき、本当に出版を通したメディアの力を痛感しております。

≪プロフィール≫

Webプロデューサー・クリエイティブディレクター
慶應義塾大学環境情報学部卒業後、楽天株式会社に新卒入社。突出したクリエイティブ能力を買われ、楽天市場全体のビジュアルを統括するWebプロデューサー・ディレクターとして、働く。2016年4月、楽天市場MVP賞受賞、2017年楽天スーパーSALE最年少プロデューサー就任。2018年、独立企業し(株)ダニエルズアーク設立、代表に就任。「誰でも夢が見られるチャレンジの場を作る」ことを掲げ、全国各地に活躍の場を広げている。

小嶋 康之さま プロ営業マン / 営業研修講師

小嶋 康之さま

プロ営業マン / 営業研修講師


『ブラック企業の営業術』(こう書房)

≪出版の動機≫

ひと言で言うと、副収入が欲しかったことです。というのも、私は子供が3人いる既婚者でサラリーマン。月々3万円の小遣い制です。その3万円で昼食・床屋・酒やコーヒーを含めた飲み物代・会社の仲間との飲み代・スーツやワイシャツなどの日用品などを全部まかなっています。当然、毎月毎月、節約の日々。昼食代を200円(税込)以内にするため、家から晩ご飯の残りのお米をタッパーに詰めて持っていくことも…。 そんな終わりのない毎日の節約ストレスから開放されたい!出版して有名になって人生を変えたい!と思ったことがきっかけでした。

≪出版後に変わった事≫

プライベート、会社ともに株が一気に上がりました。高速エレベーター並みです。それもそのはず。出版する前、私は学歴も役職もない一般人でしたから。 当時私が勤めていた会社は、一部上場している業界最大手企業。一般社員の私が社長と直接話すことはありません。ただ出版したことで社長からお声かけ頂き、役員や蒼々たる役職者たちと社長直轄のプロジェクトに参画しました。 この経験を活かし、現在は全国展開しているハウスクリーニング会社に転職。創立以来のスピード昇進で支店長代理となり、年収は前職の約1.5倍にもなりました。お陰様で今は苦しかった節約から解放され、家族共々楽しい生活を送っています。

≪プロフィール≫

1975年8月生まれ。幼少期の極貧生活から学歴よりお金が大切だと悟り、数字史上主義のブラック企業へ就職。創立以来最速でマネージャーに就任。年収850万円を得るも、結婚を機に大手教育スクールのクリーン企業に転職。前職で得た営業術を活かし、東日本エリアで成約率および契約高、ともに第1位を獲得。現在はハウスクリーニング企業に勤務。東日本全域を統括する東京支店支店長代理として、営業活動および社員育成に従事。

根岸 靖さま

接骨院グループ
(株)ヒューマンアジャスト代表治療院コンサルタント
(株)セカンドジョブ代表


『貧乏治療院と繁盛治療院:開業から分院展開までの成功の道すじ』(合同フォレスト)

≪出版の動機≫

本業が順調にいっているため、様々な営業がやってきます。その中の一つに自費出版業者がいました。「社長ほどの実績がある方でしたら是非、自費出版をして本を出しませんか」という提案です。その金額はなんと、1000万円。しかし当時の私は「経費になるなら良いかな?」くらいの感覚だったのです。周囲に相談し、その時は断念したのですが、そのころから出版に興味を持ち始めました。ちょうどそのタイミングで弊社の顧問弁護士にネクストサービスをご紹介いただき、すぐに飛びつきました。 当初は、本当に自分程度の人間が商業出版の著者としての需要があるのであろうか?と心配でした。

≪出版後に変わった事≫

出版当時9院の運営をしておりましたが、出版後3年間で21院まで躍進いたしました。本の出版により、人材採用の面で自身の顔より本の表紙の方が有名になっており学生さんや転職希望者の入社が殺到。その結果、店舗展開がスムーズに行われたものであると感じております。当時、従業員45名ほどの会社でしたが現在では従業員120名の在籍になりました。

≪プロフィール≫

1975年生まれ。獨協大学経済学部経済学科卒業。柔道整復師の国家資格を取得後、都内有名整形外科で修業したのち埼玉県狭山市にて、31歳で接骨院を開業。ブラック企業だらけの治療院業界に週休2日制、8時間労働の職場環境を実現し、多くの治療家、治療院経営者からの信頼を集める。現在、東京・埼玉・神奈川・栃木に21院運営(2020年4月現在)

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登壇者紹介

松尾昭仁 ネクストサービス株式会社 代表取締役 出版プロデューサー

松尾昭仁

ネクストサービス株式会社
代表取締役 出版プロデューサー

商業出版支援を専門とし、無名からビジネス書著者を多数輩出。編集者目線と団体戦モデルによる再現性のある出版支援を行っている。
祖父は戦前、満州にて百貨店、自動車販売会社を経営。父は地元埼玉県にて40年続く建設清掃会社の創業社長という起業家の家系に育つ。大学卒業後、業界大手の総合人材サービス企業を経て2003年1月にコンサルタントとして独立。起業歴23年(2026年2月現在)。
自身が企画し講師を務めるビジネスセミナーの参加者は延べ2万名を超え、800名以上の各種講師、500名を超えるビジネス著者を世に送り出す。 自身もビジネス書30冊を刊行。執筆した本は中国、韓国、台湾、タイでも翻訳出版されている。
京都女子大学などの高等教育機関、東京商工会議所をはじめとする各種団体、リクルート社・明治安田生命・SMBCコンサルティングなどの民間企業より、講演・セミナー・研修依頼を受ける講師。
TBSテレビ(ビビット)・日本経済新聞・日経ビジネスオンライン・東洋経済オンライン・講談社マネー現代など、メディアからの取材も多い起業家。
趣味はラン&ラーメン。ラン(ジョギング)は月間100キロ走が目標。ラーメンは年に100杯食す。2019年12月ハワイホノルルフルマラソン(42.195km)完走。
プロフィールページ:https://next-s.net/?page_id=4664

ブランディングテクノロジー株式会社 事業推進室 室長 吉田 聖也

吉田 聖也

ブランディングテクノロジー株式会社
事業推進室 室長
Webブランディングプロデューサー

2014年新卒で営業職として入社。入社2年目で営業所を立ち上げ。800社以上の中小企業のWebブランディングに従事。現在は手掛けた実績を活かし、全国の中堅・中小企業様のさらなる事業成長へ向けた支援や、【EsLab】エスラボTV -経営に効く、住宅不動産業界向けメディア-のメインパーソナリティとして活動中。
【EsLab】エスラボTV:https://www.youtube.com/@realestate_branding-t/
自己紹介ページ:https://www.branding-t.co.jp/staff/12476/

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